救われた一曲です。
どうしようもないときに、救われた一曲です。By your side いい響きです。同じようにどうしようもない状況の人々を救っていくのでしょう。SADEさんとそのときにこの曲を与えてくれた友達に感謝です。音楽がもっているなにかが、少しでも多くの人々の、少しのちからにでもなることが、少しでも長く続きますように。
チークタイム
僕が17〜19才だった頃、ディスコではかならず大人の男女が、メロウな曲に合わせて寄り添いダンス
を踊る「チークタイム」がありました。1970年ぐらいの第一次ディスコブームから1989年ぐらい
のバブル末期ぐらいまでは存在していた至福の時間。ミラーボールの色が変わり、回るスピードも変わり、チークタイムの定番の曲がかかると雰囲気が一変するあの空気。ディスコカルチャーも捨てたもんではありません。笑 それにしてもトラボルタさん。チークタイムでも独壇場です!
ソフィーマルソーさん人気でした。「ラブーム」当時の映画館グランド劇場に観に行きました。子供の僕には大人のフランス映画って印象でしたが、今みるとおもいっきり子供ですね!笑 ちなみにチークタイムはフランス語のディスコテークのテークがなまりチークとなったらしいです。
キューバのリズムに惹かれる
キューバ音楽のリズムの感度のよさや力強さが心地よいです。
アフリカのリズムにキューバのソンのリズムが解け合い
この国にしかないオリジナルが存在しています。
Nena
80′sクイーンの変わらないパッションに力をもらいました。
ゴスペルクワイヤ
声が声を呼び、最後にはみんなでうたう
♪をうたってるというよりは
人生をうたってる感じが好きです。
James Cleveland のレコード欲しいな〜
なかなか手に入りません。。。